アクセス


各セクションメニューへ

小児疾患研究会開催のお知らせ

本会にご興味をお持ちの先生はどなたでも参加を歓迎いたしますので
小児科 鏑木までご連絡下さい。

次回第48回は2018年1月26日(金)19:30から、当院大会議室で開催致します。

~電話045-851-2621(代)~


第47回小児疾患研究会(2017年7月14日)

①川崎病回復期に関節炎を合併した一例(宮田)
②弧発例が疑われる色素失調症の一例(池川)
③けいれん重積型(二相性)急性脳症の一例(小林)
④乳幼児の上咽頭に定着する肺炎球菌の血清型・ペニシリン耐性率の推移(矢内)


第46回小児疾患研究会(2017年3月17日)

①びまん性多発肺結節陰影を伴った川崎病の一例(金子)
②頻拍発作を契機にBasedow病とWPW症候群と診断された一例(小泉)
③在宅治療に移行できた自宅分娩での重症新生児仮死の一例(尾高)
④在宅治療移行の現状(福山)
⑤食物アレルギー診療ガイドライン2016の改正点を中心に(宮沢)


第45回小児疾患研究会(2016年11月18日)

①虫垂炎を併発したマイコプラズマ肺炎の1例(坪田)
②再発川崎病に関節炎を合併した1例(松本)
③外来におけるエピペン処方の現状(大場)
④膀胱尿管逆流症~抗菌薬予防内服と手術の実際~(五十嵐)
⑤小腸軸捻転を合併した腸間膜リンパ管腫の1例(二村)
⑥著明な腹水貯留を認めた胃アニサキス症(尾高)


第44回小児疾患研究会(2016年7月22日)

①嘔吐・意識障害で受診した7か月男児(今野)
②便秘・活気不良の1例(松本)
③急性腹症で発症したBudd-chiari syndrome の1例(大場)
④難治性アレルギー性紫斑病の1例(五十嵐)
⑤尿膜管遺残症の1例(二村)


第43回小児疾患研究会(2016年3月11日)

①頚部リンパ節腫脹と川崎病(今野)
②不全型川崎病に尿路感染を合併した2例(大嶋)
③当院で経験した鎖肛の3例(二村)
④新生児バセドウの1例(五十嵐)
⑤花粉症ーup to dateー(石津)


第42回小児疾患研究会(2015年11月27日)

① 症状再燃を繰り返した急性膵炎(今野)
②溶血性尿毒症症候群の重症化を予防しえた
腸管出血性大腸菌感染症の一例(二村)
③先天性ネフローゼの一例(五十嵐)
④当院における尿路感染症の臨床像(大嶋)
⑤当院における尿路感染症の治療方針(塩谷)
⑥紹介患者様のスムーズな受入を目指して(鏑木)


第41回小児疾患研究会(2015年7月24日)

① 持続血糖モニターを用いて血糖管理とインスリン量の調節ができた
一過性新生児糖尿病の極低出生体重児の一例(西山)
② 頭蓋咽頭腫に対し腫瘍摘出術後に下垂体ホルモンの補充を開始した
8歳男児例(小泉)
③ 全身黄疸を主訴に来院し薬剤性溶血性貧血が疑われた一例(喜多)
④ 全身の紫斑を主訴に受診した7か月男児の一例(今野)
⑤ 虐待を受けた生後1ヶ月児の一例(大嶋)


第40回小児疾患研究会(2015年3月13日)

①RSV感染症入院例の治療の現状(西山)
②インフルエンザ罹患後に異常行動を呈した辺縁性脳炎の一例(松丸)
③多飲・多尿を主訴に受診した1型糖尿病の8歳女児例(宮沢)
④けいれんを契機に発見された高インスリン血症性低血糖症の一新生児例(黒田)
⑤川崎病治療中に再発熱を繰り返した一例(雪澤)
⑥2013・2014年の川崎病入院例のまとめ(中山


第39回小児疾患研究会(2014年12月12日)

①腹部腫瘤を主訴に来院した卵巣腫瘍の一例(中山)
②新生児早期重症黄疸のために交換輸血を施行した遺伝性球状赤血球症の一例(松丸)
③栄養療法によって軽快したAsperger症候群の二例(会田クリニック 會田先生)
④パレコウイルス感染が疑われた月例1か月の一例(西山)
⑤外来フォロー中に発症した紫斑病性腎炎の一例(雪澤)
⑥NHOネットワーク研究の紹介(宮沢)


「第38回小児疾患研究会」(平成26年7月25日)

①急性胃腸炎回復期に全身の浮腫をきたした一例(黒田)
②新生児DICを呈したウイルス関連血球貪食症候群(VAHS)の一例(西山)
③胃腸炎症状を呈した急性脳症の一例(中山)
④当院における肺炎球菌・インフルエンザ菌の耐性菌の現状について(松丸)
⑤トゥレット症候群について(会田クリニック 會田先生)
⑥(ミニレクチャー)日常診療の中の内分泌疾患―1型糖尿病の初発と低身長の対応―(大杉)


「第37回小児疾患研究会」(平成26年3月18日)

1.頸部リンパ節炎、肺炎を契機に診断した自己免疫性好中球減少症の1例(林)
2. 痙攣にて搬送され救命不能だったAcute promyelocytic leukemia (APL;M3)の1例 (小野塚)
3. 両側尿管逆流があり、急性巣状細菌性腎炎(AFBN)と診断できた4歳女児の 1例(宮沢)
4. 横浜医療センターでのアレルギー診療(菅井)


「第36回小児疾患研究会」(平成25年11月26日)

1.小児膵炎の1例(伊藤)
2.下咽頭梨状窩瘻の2例(山本)
3.新生児虫垂炎の1例(宮沢)
4.新生児晩期循環不全の姉妹例(小野塚)
5.B群レンサ球菌による細菌性髄膜炎の2例 (林)


「第35回小児疾患研究会」(平成25年7月30日)

1. 両側性足関節炎を契機に診断された小児クローン病の1例(伊藤)
2. 無菌性髄膜炎に低ナトリウム血症をきたした15歳の女児例(宮沢)
3. ショックで来院した虫垂炎の2例(小野)
4. 無熱性痙攣重積発作を来した3ヵ月男児例(林)
5. 戸塚区子育てサポート連絡会報告: -平成24年度横浜市児童虐待統計と25年度以降の対応策- (鏑木)


「第34回小児疾患研究会」(平成25年3月26日)

1. 異なる主訴で来院した急性白血病の2例(山崎)
2. HHV6ウイルス感染に伴い重症急性散在性脳脊髄炎を発症した1例(山本)
3. 小児感染症における原因菌の薬剤感受性の推移(園田)
4. 当院NICUのあゆみ~地域周産期母子医療センターとしての役割~(福山)
5. 横浜市メディカルショートステイシステム事業によるレスパイト入院受け入れの経験(鏑木)


「第33回小児疾患研究会」(平成24年11月27日)

1. メッケル憩室による腸重積の1例(山崎)
2. 保存的治療が有効であった十二指腸潰瘍穿孔の1例(山本)
3. 大量γ―グロブリン療法無効の川崎病の治療の現状―インフリキシマブ使用76例の検討―(園田)
4. ミニレクチャー:免疫療法のup to date(村田)


「第32回小児疾患研究会」(平成24年7月25日)

1. ウイルス性胃腸炎からSIADH・MERSを来した1例(平田)
2. 摂食拒否により、体重減少、著明な鉄欠乏性貧血を呈した1例(山崎)
3. 脳出血を契機に見つかった胆道閉鎖症の1例(河合)
4. 薬疹疑いで入院し治療に難渋した女児例(中野)
5. 戸塚区子育てサポート連絡会報告:虐待の現状(鏑木)


「第31回小児疾患研究会」(平成24年3月27日)

1.心臓検診二次検診例のまとめ(河合) 
2.腎臓検診三次検診例のまとめ(神垣) 
3.無熱性痙攣で発見された脳膿瘍の1例(平田)  
4.哺乳不良・筋緊張低下で当院搬送になった満期産児の2例(釼持) 
5.急性虫垂炎の腹部CT所見(山澤) 


「第30回小児疾患研究会」(平成23年11月29日) 

1.養護教諭との連携でアドヒアランスの向上を図った気管支喘息児の1例(村田) 
2.遅発型GBS感染症の1例(山崎) 
3.半陰陽が疑われた尿道下裂の1例(河合)
4.クループ様症状が遷延した声門下血管腫の1例(神垣) 
5.血球貪食症候群様の経過をたどった乳児の1例(檜佐)


「第29回小児疾患研究会」(平成23年7月13日)

1. 膿瘍を合併した尿膜管遺残症の1例(石橋)
2. 当院3年間の川崎病の検討(小張)
3. Guillain-Barre 症候群が疑われた1症例(熊谷)
4. 重症アトピー性皮膚炎児に対する入院治療(河合)
5. 脳症を呈した川崎病の1例(神垣)


「第28回小児疾患研究会」(平成22年11月30日)

1. 下気道感染罹患児におけるウイルス検出状況と臨床像(本井)
2. 感染源不明な発熱において腹部造影CTで急性巣状細菌性腎炎と診断された1例(石橋)
3. 当院で経験したステロイド抵抗性ネフローゼ症候群の2例(山澤)
4. 当院NICUにおけるLate preterm児の疾患リスク(及川)
5. The relationship between exhaled nitric oxide, bronchial hyperresponsiveness and exercise-induced bronchospasm
in Japanese children with asthma(国際学会出張報告)(塩谷)


「第27回小児疾患研究会」(平成22年8月3日)

1. 最近経験したMERSの3例(増田)
2. 予防困難な細菌性髄膜炎の1例(山澤)
3. 十二指腸穿孔の1例(石橋)
1. 長期の胃腸炎症状から蛋白漏出性胃腸症、原発性免疫不全症が疑われた1例 (小張)
2. 無呼吸発作を主訴とした新生児脳梗塞の1例(NICU統計)(矢竹)


「第26回小児疾患研究会」(平成22年3月16日)

1. 重症新型インフルエンザ肺炎の臨床像(本井)
2. CHARGE連合の1例(及川)
3. アレルギー用ミルク使用中にビオチン欠乏となった2例(塩谷)
4. 細菌性髄膜炎の2例―Hibワクチン・肺炎球菌ワクチンの有効性と定期接種の必要性―(石津)
5. 小児科領域での生物製剤使用の現状(野澤)
6. 新病院移行時の診療体制について(鏑木)


「第25回小児疾患研究会」(平成21年11月17日)

1. HHV-6によると思われるけいれん重積型脳症の1例(本井)
2. 異なる経過をたどった十二指腸潰瘍の2例(石津)
3. 新生児緊張性気胸の1例(及川)
4. 診断に頚部エコー、頚部MRIが有用であった亜急性壊死性リンパ節炎の2例 (塩谷)
5. 溶血性尿毒症症候群の1女児例(野澤)


「第24回小児疾患研究会」(平成21年7月28日)

Ⅰ.横浜医療センター小児科の現状
1.2008年度の横浜医療センター小児科入院統計(及川)
2.NICUスタートに向けての当院の現状と今後(鏑木)
Ⅱ.症例報告
3.プレショックに陥ったFPIES(food protein induced enterocolitis syndrome)の 1例(石津)
4.著明な腸管浮腫を伴い、診断評価に腹部超音波検査が有用だった血管炎の1男児例(李)
5.排痰困難が長引く気管支喘息児に対する理学療法の有用性(鈴木)


「第23回小児疾患研究会」(平成21年3月17日)

1. 肺炎を契機に急速に肺高血圧が進行した先天性心疾患の1例(塩谷)
2. インフルエンザ罹患時にPSVTを発症し診断された間欠型WPW症候群の1例(神保) 
3. 呼吸障害で一次医療機関を受診し同日中に大学病院に搬送となった大動脈離断の1例(及川) 
4. 生後2ヶ月に重症心不全で発見された総肺静脈還流異常の1例(鏑木) 
5. RSウイルス感染と気管支喘息―最近の知見を中心に―(和田) 


「第22回小児疾患研究会」(平成20年11月26日)

1.ウイルス重複感染の2例(及川)
2.間欠性水腎症の2例(竹内) 
3.尿路感染の原因菌と尿所見の関係の検討(野澤) 
4.呼気一酸化窒素[FeNO]測定法―その原理と有用性(塩谷) 
5.呼気一酸化窒素[FeNO]測定法―症例の紹介―(鈴木)


「第21回小児疾患研究会」(平成20年7月29日)

1.ミルクの希釈摂取により低Na血症を来たした乳児例(藤塚) 
2.自転車転倒後に川崎病様症状を呈した一女児例(塩谷)
3.外来における軽症胃腸炎関連けいれん治療の検討(鈴木)
4.平成19年度横浜医療センター入院統計(和田)
5.戸塚区子育てサポート連絡会報告  ― 平成19年度児童虐待の現状 ― (鏑木)


「第20回小児疾患研究会」(平成20年3月25日)

1.血液培養よりHibが検出された蜂窩織炎の1例(和田)
2.意識障害で当科に救急搬送された気管支喘息の1例(大山)
3.食物アレルギーを合併した重症アトピー性皮膚炎の1例(榎本)
4.特別講演:戸塚区小中学校における食物アレルギーの頻度と今後の課題
Yこどもクリニック院長 山崎扶佐江先生
5.横浜医療センターの現状報告
① 横浜アレルギー免疫カンファランス(菅井)
② 臨床研究部の紹介(小林)
③ 横浜市拠点病院構想の現状とこれから(鏑木)


「第19回小児疾患研究会」(平成19年11月27日)

1.ESBL(extended spectrum β-lactamase)産生大腸菌による尿路感染症の乳児例(榎本)
2.潰瘍性大腸炎を合併した原発性硬化性胆管炎の1例(和田)
3.嘔吐、粘血便を呈したミルクアレルギーの新生児例(神山)
4.食物アレルギー児へのアプローチ(菅井)
5.横浜医療センター小児科の近況報告(鏑木)


「第18回小児疾患研究会」(平成19年7月24日)

1.頻回のクループ症状を呈した偽性軟骨異形成症の1例(大山)
2.血液型不適合による新生児重症溶血性黄疸の1例(小郷)
3.頻回の無呼吸で呼吸管理を必要とした新生児期百日咳の1例(吉田)
4.当院小児科で2006年に分離された肺炎球菌及びインフルエンザ菌の薬剤耐性状況(和田)
5.平成18年度横浜医療センター小児科の入院統計(西山)
6.戸塚区子育てサポート連絡会の報告:児童虐待の現状(鏑木)


「第17回小児疾患研究会」(平成19年3月27日)

1.川崎病の治療経過中にけいれん、意識混濁、失調症状を合併 した1例(西山) 
2.血便を認めず、エコー検査で診断しえた腸重積の1例(神山) 
3.小児扁桃周囲膿瘍の1例(中山) 
4.ロタウイルス感染によるMERSの1例(高瀬) 
5.平成18年度学校心臓・腎臓病検診精検目的での受診例の まとめ (鏑木)


「第16回小児疾患研究会(平成18年11月21日)」

1.H.pyloriによる十二指腸潰瘍で狭窄を来たし、外科的手術を 必要とした1例(榎本)
2.頭蓋骨骨折を認めた虐待児の1例―その初期対応(平井)
3.インフルエンザ脳症の診断(小林)
4.平成18年度上半期入院統計と病診連携の現状(鏑木)


「第15回小児疾患研究会」(平成18年7月25日)

1.栄養障害を来たした食物アレルギーの1例(原)
2.[追加発言]食物負荷試験の実際(小林)
3.BLS(Basic Life Support)講習会に参加して(榎本) 
4.当院における急性咽頭炎の抗菌薬治療(平井) 
5.2005年度横浜医療センター小児入院患者に関する統計(能本) 
6.戸塚区子育てネットワーク会議報告(鏑木) 
7.小児救急拠点病院構想と当院小児科の勤務体制(鏑木) 


「第14回小児疾患研究会」(平成18年3月28日)

1.HHE(Hemiconvulsion-hemiplegia-epilepsy)症候群の1女児例(大浜)
2.Ramsmy-Hunt症候群の1女児例(吉田) 
3.ゆさぶられっこ症候群の1例(能本) 
4.新生児ループスの1男児例(石田) 
5.Bruton型無ガンマグロブリン血症の定期補充療法について(伊部)


「第13回小児疾患研究会」(平成17年11月30日)

1.血小板減少と肝機能異常を呈した突発性発疹の1男児例(石田) 
2.ヒトヘルペスウイルス6による急性散在性脳脊髄炎が疑われた 1女児例(大浜) 
3.小児肺結核の1例(能本) 
4.2004/2005シーズンにおける当科のインフルエンザA/B同時 感染例(伊部)


「第12回小児疾患研究会」(平成17年6月29日)

1.2004年度における当院入院患者の臨床的検討(能本) 
2.若年性ポリープの1女児例(大浜) 
3.溶連菌感染後急性糸球体腎炎の1女児例(出島) 
4.黄疸を伴った川崎病の臨床像について(石田)
5.潰瘍性大腸炎の1女児例(伊部)


「第11回小児疾患研究会」(平成17年3月30日)

1.著明な低蛋白血症をきたした蛋白漏出性胃腸症の1例(福山) 
2.急性巣状細菌性腎炎8例の臨床的検討―本邦報告例の 検討(伊部)
3.急性腎不全を伴った溶連菌感染後急性糸球体腎炎と 考えられた1例(石田) 
4.家庭問題を背景にもった急性薬物中毒の2例(渡辺)
5.2004/2005年シーズン当科におけるインフルエンザの動向(大浜)


「第10回小児疾患研究会」(平成16年11月24日)

1.頬部腫脹を主訴で来院した歯性感染症の2例(渡辺)
2.保育園児に対する不活化インフルエンザワクチン接種の現状(伊部) 
3.チアノーゼ発作で発症した百日咳の1ヶ月男児例(福山)
4.麻疹罹患後に診断された急性白血病の1例(石田)
5.1年間に2度の外科的治療を要した自然気胸の1女児例(富田)


「第9回小児疾患研究会」(平成16年6月30日)

1.2003年度における当科入院患者の臨床的検討(富田) 
2.点状出血班を呈したパルボウイルス感染症の1男児例(伊部)
3.硬膜下膿瘍を合併した化膿性髄膜炎の1例(渡辺) 
4.幼稚園におけるインフルエンザワクチンに対する父母の意識調査(友野) 
5.ステロイド抵抗性の特発性血小板減少性紫斑病の1女児例(福山)


「第8回小児疾患研究会」(平成16年3月24日)

1.腹痛で発見された先天性胆道拡張症の2例(福山)
2.抗HPA-4b抗体の関与が考えられた同種免疫性新生児血 小板減少症の1例(志賀)
3.当科入院児における上咽頭分離菌の検討(友野) 
4.急性巣状細菌性腎炎の4例(伊部) 
5.2003/2004年シーズン当科におけるインフルエンザの動向(伊部)


「第7回小児疾患研究会」(平成15年11月19日)

1.劇症型溶連菌感染症の1例(友野) 
2.当院における気管支喘息重積発作に対するアスプール 持続吸入療法の経験例(志賀) 
3.無菌性髄膜炎にDICを併発した新生児の1例 
4.2002/2003年シーズンにおける乳幼児に対する不活化 インフルエンザワクチンの発病防止効果と安全性(伊部) 
5.2002/2003年シーズンにおけるインフルエンザ感染症 に対するオセルタミビルの解熱効果について(伊部)


「第6回小児疾患研究会」(平成15年7月16日)

1.B群溶血性連鎖球菌による新生児早発型髄膜炎の1例(伊部)
2.ABO式血液型不適合による新生児溶血性黄疸の1例(伊部)
3.気胸を合併した気管支喘息の一例(友野)
4.十二指腸潰瘍穿孔の1幼児例(志賀)
5.最近当科にて経験した異物誤飲の症例について(福山) 


「第5回小児疾患研究会」(平成15年3月16日)

1.2002年/2003年シーズン当科におけるインフルエンザの動向(中間報告)(伊部)
2.当科におけるRSウイルス感染症の臨床的検討(斎藤)
3.顔面神経麻痺の1例(志賀)
4.MRIにて確定診断を得た急性散在性脳脊髄炎の一例(福山) 


「第4回小児疾患研究会」(平成14年11月29日)

1.BCG接種後の腋窩リンパ節炎の2例-治療について-(伊部)
2.2001年~2002年シーズンの当科におけるインフルエンザの臨床的検討(伊部)
3.乳児期早期の無菌性髄膜炎4例における臨床的検討(斎藤)
4.意識障害を主訴として来院したてんかんの2例(志賀)
5.著明な低アルブミン血症を呈したネフローゼ症候群の一例(福山)
6.新生児に対する自動聴力検査の意義(福山) 


「第3回小児疾患研究会」(平成14年7月10日)

1.2001年度国立横浜病院小児科入院患者について(伊部)
2.乳児麻疹の経験(伊部)
3.アレルギー児の予防接種~卵アレルギー患者と麻疹ワクチン接種を中心に(斎藤)
4.小児気管支喘息児における慢性副鼻腔炎の治療とその経過(志賀)
5.アーモンド誤嚥による誤嚥性肺炎の一例(福山)


「第2回小児疾患研究会」(平成14年3月6日)

1.川崎病~その治療について(福山)
2.川崎病の血漿交換について(伊部)
3.インフルエンザ脳症の一例(福山)
4.2001~2002年シーズンの当科におけるインフルエンザの動向(中間報告)(伊部)
5.重症蚊アレルギーの一例~EBウイルス関連増殖性疾患の一つとして捉えられるか?(伊部)
6.小児気管支喘息の管理~オートスパイロメトリーの有用性(斎藤)


「第1回小児疾患研究会」(平成13年11月28日)

1.当院における新生児医療と未熟児(福山)
2.新生児TSS様発疹症の1例(福山)
3.小児のツベルクリン反応について(伊部)
4.急性膵炎の2症例(斎藤)
5.硫酸アトロピン静注療法が有効であった肥厚性幽門狭窄症の一例(斎藤)














もどる
ページのトップへ戻る